




1979年に日本消費者連盟が著作した「危ない化粧品」という本が出版され、化粧品業界を騒然とさせました。この書籍は「化粧品はどうあるべきか?」という一つの信念を持たせてくれました。
美しくありたいと願う女性の“想い”をかなえることを『魂願』とし、創業より20余年、今日のフェースグループもその姿勢を貫いています。



水と油を混ぜ合わせるために使う界面活性剤を使わずに、ゲルという成分を使用し商品を開発しました。


活性酸素を生まない化粧品を製造するために、活性酸素の計測試験「カット・ソッド・アッセイ法」を導入しました。


生コラーゲンをナノカプセルの外側に巻きつけることで、本来お肌に入りにくいとされる「生コラーゲン」を角質層に届けることを実現しました。


