ホーム  > 事業内容  > 化粧品企画・開発・マーケティング

化粧品企画・開発・マーケティング

無添加にこだわり、お客様にさらにご満足いただける高品質な商品の開発に努めて参ります。

美しくなるための化粧品を使ってお肌が真っ黒になったという1977年の化粧品訴訟をきっかけに、フェースグループでは無添加で安全な化粧品にこだわり続けました。
安全性だけでなく、お客様にご満足いただける化粧品を開発するため、常に最新の技術や成分を取入れ、時代の流れとお客様のニーズを反映し続けています。

フェースグループ化粧品のこだわり

ゲルがベース

界面活性剤(弊社の考える)を使わない化粧品を実現させたのが“ゲル”です。
独自開発の進化したゲルを使用し、快適な使用感が得られ、有用成分を安定させることができます。

こだわりの無添加

旧表示指定成分無添加に加え、パラベン、フェノキシエタノール、アルコール、鉱物油、香料、色素、合成界面活性剤(弊社の考える)無配合です。
旧表示指定成分についての詳細はこちら>>

パラベン|フェノキシエタノール|アルコール|鉱物油|香料|色素|合成界面活性剤(弊社の考える)

※1 全成分表示中のエタノールは、植物エキスを抽出する際に使用されたものであり、エタノール自体を配合しているものではありません。

※2 弊社の考える

※ 一部メイク品は除きます。

成分へのこだわり

このマークはカット・ソッド・アッセイ法を通過した証です。

「肌に直接触れる化粧品には、古来からなじんできた天然のものを使用することが、人間にとって心地良く、安全である」と考え、天然由来成分へのこだわりを大切に商品を作っています。界面活性剤は、化粧品をつくる上で必要不可欠なものですが、合成界面活性剤は作用が強く、肌荒れ等の原因にもなる可能性があります。また、一部合成の成分も使用していますが、自社成分テスト『カット・ソッド・アッセイ法』を通過した成分のみ使用しています。

この方法をご教示くださった、同志社大学名誉教授・西岡一先生に感謝いたします。
西岡一先生について>>

成分記載について

化粧品に使われている成分は、化粧箱の側面やサンプルカード等に製品ごとに全て記載しています。
これは、アレルギーを起こした場合に医師がどの成分に反応しているかを調べる上で、より的確な判断を行うためのものです。また、医師からの情報をもとに、アレルギー等の皮膚障害を起こす恐れのある製品の使用を自ら避けることができます。

ページの先頭へ