



クレンジングをなじませティッシュオフ!!
その後ウェットコットン、またはスポンジでふき取ります。

プレケアを下から上に押し込むように半顔に塗布。
その後引き上げるようになじませると効果的。


種類によって保水力がまったく違います。
コラーゲンは三重らせん構造をした「生コラーゲン」です。ところが、一般的に化粧品で使用されているのは、熱や酵素などで分解された「加水分解コラーゲン」なのです。
そこで私たちは、もっともうるおい力の高い
「生コラーゲン」を配合するべく研究して参りましたが課題がひとつありました。
生コラーゲンはそのままでは大きくて角質層まで入りにくいのです。


生コラーゲンは大きくてナノカプセルの中に入らないので、従来は加水分解コラーゲンを入れていました。
でもこの方法だと加水分解コラーゲンしか入れられず、また量も少ししか入りません。


※1 生コラーゲンは加水分解コラーゲンの6倍の保水量があることをもとに計算した理論値
※2 角質層
※3 フェース生コラーゲン(水溶性コラーゲン・水添レシチン・フィトステロールズ)・・・うるおい成分
配合特許:発明名称:コラーゲン修飾リポソームからなる化粧料基材およびそれを含有する皮膚化粧料
| 特許申請国(地域) | 特許番号 |
|---|---|
| 日本 | 特願 2009-230825 |
| アメリカ | 12/659,653 |
| 韓国 | 10-2010-0067944 |
| 中国 | 201010176940.8 |
| 台湾 | 099110897 |
| EU | 10157504.1-2108 |

「生コラーゲン」は20℃以上で1時間以上放置すると変性が始まり「生コラーゲン」の効果が半減します。
ですから、これまでは「生コラーゲン」を化粧品に配合するのは大変難しいとされていました。

「フェース生コラーゲン」を高濃度でフリーズドライし、使う前に溶解液で溶かして自分で作るタイプの美溶液にしました。溶かした後は冷蔵庫で保管し、使うたびに新鮮な“生”のコラーゲンをお肌に補給できるのです。




























